HOME > special「イニシャルトークバラエティ・今だから言えるバレンタインの失敗談こっそり教えて!」
SPECIAL スペシャルのバックナンバー

2月といえばやはりバレンタイン。
もちろん一番気になるのは彼の気持ちだけれど、周りの女子がどんなバレンタインを過ごしているかも俄然知りたい。今年とは言いません、今だから言える過去の失敗談を皆で告白し合い、思い切り笑い飛ばそう!
反面教師大集合、もうあの頃と同じ間違いは繰り返さない・・・未来のハッピーなバレンタインに向けて送るイニシャルトーク第2弾!

成人、青春、幼少の3つの部門に別けて報告いたします!
バレンタインの失敗談をこっそり教えて

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成人の部
29歳
付き合っていた彼に手作りケーキをあげて1週間後―。彼の部屋の冷蔵庫の中から、ラッピングもそのままに放置されているケーキを発見。無言でゴミ箱へバーンと捨て、無言で部屋から出て行った記憶はあります。(ショップ店長T.M)
今回、紛れもなくNo.1衝撃バレンタインです。一発目から身の毛がよだつ状況です。


28歳
手作りフォンダンショコラを作ろうと思って、オーブンでスタートしたつもりがレンジになっていてまっくろくろすけなチョコの塊が出て来た。家中こげ臭くて怒られた。2日後作り直した。(本部スタッフO.M)
作り直すところが乙女心を感じさせます。

24歳
初めてマフィンを作ったのですが、中までうまく焼けず半ナマのまま渡しました。でも彼はおなかが減っていたのかそのまま何も言わず一気に全部食べてくれました。(ショップスタッフU.N)
半ナマな際はレンジでチンです、チン。

23歳
失敗したことがない!チロルチョコ、板チョコ、ウィスキーボンボン、靴下、ハンカチ…1人に細かく沢山買って、1つずつ袋から取り出して渡していく…。「まだあるの〜?」「こんなに沢山!?」と大喜び★これで成功間違いなし!!(ショップスタッフK.R)
チロルチョコから始めるのがポイントでしょうか?…恐れ入りました。

22歳
1ヶ月以上遅れで渡し、彼氏に「何の意味もない」と言われました。来年こそは当日にと心に誓ったはずでしたが、翌年も遅れて渡しました…。(ショップスタッフK.T)
スーパーでも当日の夜くらいからバレンタインチョコに割引シールが貼られているのを見掛けますから…

21歳
当時付き合いそうな男性がいたが、特にチョコを渡すつもりはなかった。すると他の女性からゴディバのチョコを貰ったと自慢され、ホワイトデーにはロイズの工場でしか売ってないというクッキーをわざわざ買ってきてあげたんだと得意気に言われた。会わなくなっていった。(本部スタッフK.M)
男女の馴れ初めを第3者的視点で冷静に垣間見ているところがすごい。

20歳
当日チョコを渡せず他の子からチョコをもらっていたので、おはぎを手作りしてあげました。(ショップスタッフH.K)
気になる。とにかくなぜ、おはぎなのかが気になる。そして作り方も気になる。

19歳
彼女がいることは知っていたが、すごく好きだった人にチョコを作って渡しました。すると翌日、当時同じアルバイト先にいた彼女から、「おいしかったよ」と恐ろしい一言が返って来ました・・・。(ショップスタッフH.A)
「恐怖」以外に形容しようがない事態です。背筋が凍る思いです。

常に
手作りで失敗なし。バレンタインはチョコレートカーニバルで、つい自分が欲しくて買い過ぎる。ちなみに去年1万円近く自分に買っちゃいました。(本部スタッフY.M)
自己投資の時代です。

毎年
18歳の時から、毎年どの人にも全く同じものをあげています。お菓子作りは不得意だけど、手作り派な私は某(手作り)キットで。毎年考えるのはめんどくさい・・・。なので成功も失敗もない気がします・・・。(ショップスタッフS.A)
バレンタイン堅実派といった感じです。

2年前
当時、半年前に別れた元彼を引きずっていた私は、この機会に気持ちを伝えてやり直したいと思い、チョコを用意して「どうしても会いたい」と頼んだのですが、断られた挙句、それ以来音信不通になった。全然笑えない。今となってはスッパリ諦めましたが、痛い思い出です。(涙)
毎年実家の弟、父、おじいちゃんにチョコを送ります。以前から南部せんべいが好きなおじいちゃんに、チョココーティングされた南部せんべいを送っていたが、昨年もう固いものはダメだった事が判明!!おじいちゃんも今年で80歳。離れているうちにすっかり年を取ってしまいました。今年は生チョコを送ります。(ショップスタッフO.N)
壮絶、かつハートフルなバレンタインです。


好きな人に手作りチョコを作ったところ、なかなかチョコが溶けないので牛乳を混ぜて溶かしそのまま固めて渡しました。家に帰ってから味見をするとキャラメルの様に粘り食べれる状態じゃなかった。気付いた時にはもう遅く、気まずい思いをした。もちろんふられました。(ショップスタッフS.T)
チョコキャラメルを作ったんだという前向きさが大事です!

過去2、3年
今までバレンタインには”手作り”と言って、六花亭のシフォンケーキに溶かしたチョコレートを塗ったものを渡していた。トッピングを毎年変えて、2〜3年はその手を使ったが、一度もばれたことはありません! オススメ!(ショップスタッフN.K)
そんなに明るくオススメ!と言われると、ついマネしてしまいそうです。


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